パートナーの浮気癖を見抜く3つのポイント

次から次へと恋愛をする浮気癖のあるパートナーは付き合って楽しい反面で苦労も多い。

パートナーの浮気癖を見抜く3つのポイントを紹介します。
【参考】浮気させないために知っておきたい倦怠期のメカニズム
浮気

すぐに相手の浮気を疑う人

これは、男性であっても女性であっても同じです。自分が浮気することに抵抗がなくても、付き合っている人が浮気することは許しません。

自分に浮気心が微塵もない人には、パートナーが浮気をすることを想像すらできないでしょう。疑う気持ちは自身の浮気癖が想像力を膨らませるのです。

パートナーの浮気を疑って、携帯を覗き見たり、行動を監視したりするのは、浮気される恐怖がそうさせるのです。

疑り深い人

押しが強い人・押しに弱い人

恋愛にかぎらず、対人的に押しが強いタイプと押しに弱いタイプがいます。

残念ながらどちらも結果的に浮気に発展する可能性が高いと言えます。

押しが強いタイプ

押しが強いタイプは浮気症の男性に多くみられます。百発百中とはいかなくても押しまくると心を許す女性も一定数存在します。確率はどうあれ、この押しまくった成功体験がさらに次の恋愛の後押しをするから厄介です。痛い目をみるまで押しまくる浮気癖を持った男性には注意しましょう。

押しに弱い女性も結果的に押し切られ付き合うことになってしまうので注意です。恋愛として受け身である分だけ浮気(もしくは浮気相手)としての罪悪感が希薄になります。「彼に強引に誘われたから」という被害者意識も助けて、浮気は繰り返され浮気癖となってしまうので注意です。

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なにげなくボディタッチをする人

「手相を見てあげる」と言って、さり気なく手をとったりする人には浮気癖があるので注意が必要です。

コミュニケーションのなかでもとりわけ相手との距離を縮めやすいのはスキンシップ。飲み会の席で腕や肩をもんでくれたりした異性に親近感を覚えたことはありませんか。

なかには、下心なくそういったボディタッチをする異性もいます。しかし結果的にお互いの距離が近くなるため、恋愛体質と言えますし、その成功体験が知らず知らずに浮気癖へと発展します。

カクテル

珍しいサワーやカクテルを注文した時に、「ちょっと飲ませて」と一口飲む異性もボディタッチに近い効果があります。自分がなにげなく行っている場合には注意が必要と言えそうです。

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